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さんずへの道

乃木坂46についてのブログを書いていきます。推しメンは中田花奈です。

          

12月18日アンダーライブ武道館での感想

アンダーライブ

乃木坂46 アンダーライブ日本武道館 2日目セットリスト

01.嫉妬の権利(堀未央奈
02.自由の彼方(堀未央奈,永島聖羅,齋藤ちはる)
04.ダンケシェーン
05.DANCE ANTHEM〜狼に口笛を(堀未央奈
06.生まれたままで(堀未央奈,中元日芽香
07.指望遠鏡
10.サイコキネシスの可能性
11.ハウス!
12.命は美しい(堀未央奈,中元日芽香
 
全員センター企画前半

13.おいでシャンプー(斎藤ちはる)

斎藤ちはるの顔はやっぱり目立つよね。メンバーから顔が濃いと言われるだけの事はありますよ。遠くでも顔がしっかり分かりました。いいパフォーマンスでしたよ。やっぱり可愛いよね。

14.別れ際、もっと好きになる(鈴木絢音

僕の大好きな曲キターー!!
乃木坂46の楽曲の中では2番目に好きな曲です。それをまさかの鈴木絢音ちゃん(°Д°)
興奮しっぱなしでした。
可愛いではなくて何だか凛々しい姿でした。
(重い曲ですからね)

15.僕が行かなきゃ誰が行くんだ?(樋口日奈

ライブでは中々出てこない曲で久しぶりに聞きました。いい曲だ(*^^*)
樋口日奈も視線が凄いいいよね……
大抵メンバーは真っ直ぐを向いて歌ってる事が多いのですが彼女はファンに目線を向ける数がとても多い印象が頭を離れません。
それに生で見るとやっぱりうぉー実物可愛い!!と毎回おもいます。

16.ロマンスのスタート(川後陽菜

川後陽菜には似合ってる曲だ!!
今日もメンバーを引き連れていく曲がありました。ステージ全体を走り回ってくれるから2階席の人も場所によっては近くで見れる場面があっていいよね。

17.立ち直り中(寺田蘭世

凄い静かな大人を感じさせる曲、それをまだ高校生の蘭世が歌うとは正直心配でしたが全然大丈夫だった……
それどころか悲しい雰囲気を十分に出せていてちょっと泣きそうになりました。

18.何もできずにそばにいる(山崎怜奈

ここでもまた重い曲でここではすでにちょっと泣いてしまいました。雰囲気出すの上手いよ。
山崎怜奈に関してはライブでセンターを務めるのは初めてという。
学業からの復帰おめでとう!!

19.そんなバカな(川村真洋

そんなバカなは正直川村真洋には似合わなかった……
とても明るいポップな曲なのですが本来川村真洋は一人のアーティストでもおかしくない程の歌唱力を持ってるせいか似合わないと思ってしまった。
可愛い様なアイドルソングよりかは違うジャンルの曲が当たって欲しかったな。

20.世界で一番孤独なLOVER(佐々木琴子

僕は今日のライブの中では佐々木琴子のセンターを一番注目してました。
琴子には難しすぎる曲だーー(^_^;)
でも良かったよ(*^^*)
とても凛々しい姿だった。
おそらく昨日今日と体調不良であった中よく頑張ったよ。モバメとブログは楽しみです。
 

21.春のメロディー(中元日芽香)

やっぱり自力の差かファンのほとんどが中元日芽香になった時点でサイリウムの色がピンク色になりました。根強く広い人気がありますね。選抜メンバーへの第一候補なんでは?と感じさせました。
歌もダンスも上手いですしね。

22.何度目の青空か(中田花奈

まさかの僕の推しメンが全員センター企画のトリとは思いませんでした。
最高でした。
本当にそれだけです。

24.走れ!Bicycle
 
歴代アンダーメンバー参加

1.ここにいる理由(伊藤万里華)
2.あの日僕は咄嗟に嘘をついた(井上小百合)
3.扇風機(齋藤飛鳥)
4.初恋の人を今でも(星野みなみ)
5.ガールズルール(衛藤美彩)

各歴代アンダーメンバーでの曲はフルではなく1/3程度だったんですよね。それが残念でした。

ですけどやっぱり現選抜メンバーがいきなり来たもんで大盛り上がりでしたけどね(笑)

アンダーライブ全国ツアー発表

詳細はまだ発表されてませんがアンダーメンバーだけによる全国ツアーです。
これは楽しみ!!
大きな会場ではなく小さめの会場でやってほしい!!
(チケットの倍率が凄くなるが……)

最後の曲は「乃木坂の詩」

永島聖羅コールによるダブルアンコール

1.ハウス
やっぱり卒業発表を前日された為にファンでも永島コールは止まりませんでした。会場全体も彼女のサイリウムカラーの黄色で埋め尽くされてました。
会場の一体感いいよね( ;∀;)


全体を通しての感想を昨日より悪い席だったので昨日ほど個人的には盛り上がらないかもしれないと思っていましたが全然自分の期待以上でした。

歴代アンダーメンバーの言葉も心にとても残りました。

「私達を見つけてくれてありがとうございます」

この言葉が頭から離れません。

アンダーメンバーは辛いことばかりだったとも言っていましたね。

本当に僕はアンダーメンバーの素晴らしさを見つけられて良かったです。